【軽く、明るく、柔らかく】自分も周りもごきげんな人の在り方・伝え方

整え方|心身の健康

緊張したり考えすぎて、言動がぎこちなくなったり、

本来の自分じゃない言動をしてしまうこと、ありませんか?

その状態が続いてしまうと、ちょっとしんどいですよね。

そして、そういうときは、だいたい「重く」なってしまっていることが多いもの。

反対に、「自分らしいな」と、気楽に楽しく、自然体でいられる人は、

「軽い、明るい、柔らかい」女性。

そして、伝え方も「軽く、明るく、柔らかく」

芯は強いけど、その強さが言動にあまり(ほとんど)出ない。

そういう人って、

重々しさがなくて、安心感や、なんだか楽しそうと周りの人も話しかけやすかったり、

自分も、周りにとっても、いい状態や場を作れることができます。

そして、いいことが舞い込みやすくなると思います🌸

物事を深く考えることも大事ですが、

「あ、ちょっと今重くなっちゃってるな〜」と思ったら

「軽い、明るい、柔らかい」を思い出す。

そして、伝え方も「軽く、明るく、柔らかく」

そうすることで、きっと問題は思っているほど実は大きくないと気づけたり、

自分が「こうなったらいいな」と思う展開にも、

自分次第でフワっと持っていけるかもしれません。

「思考が具現化する」とか、最近は量子力学のお話も広まっていますよね。

自分のイメージしたものが、現実になって現れる。

もちろん100%ではないかもしれないけど、

少しでも、心地よくいられるように、

そんな場が、相手と自分の間ででも作れるように。

それを自らしようとする人は

自分で自分をごきげんにできる、一緒にいて心地よく楽しい、

素敵でかわいい人だなと思います。

「軽い、明るい、柔らかい」女性でいたいなと。

これは「いい人でいよう」とか感情にフタをするのではなく、

自分が情熱を持っているものや、芯となるものに関しては、少し気持ちも強くなるかもしれませんが

伝え方も「軽く、明るく、柔らかく」を、

自分のために、そして一緒にいてくれる身近な人たちのために。

日々、心がけようと思います。

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